西原弁護士が執筆した『企業間紛争交渉に、国際商事調停を活用すべき理由』が JCAジャーナル第69巻第11号(第785号)(日本商事仲裁協会)に掲載されました。
近年、国際的な商事紛争の解決手段として世界で大きな波となっている国際商事調停ですが、その実態はまだ広く理解されていないところがあります。
本稿は、日本仲裁人協会京都国際調停センターの前事務局長を務めた西原弁護士が、当事者間の交渉で解決しない紛争がどうして調停で解決する可能性があるのか、交渉や調停の基本技法から国際商事調停と裁判所調停の違い、国際商事調停に臨むためのポイントについて解説をしたものです。
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