日本国際仲裁ウィーク(Japan International Arbitration Week)は、官民の関係機関・団体(法務省、経済産業省、日本仲裁人協会(JAA)、日本商事仲裁協会(JCAA)、日本弁護士連合会)が緊密に連携して開催している国際仲裁・調停に関する週間行事です。
このプログラムの一つとして、京都国際調停センター創立7周年記念セミナー「国際調停の最前線」が開催されます。
国際調停により成立した和解合意について執行力の付与など共通の枠組みを定めることを目的としたシンガポール調停条約が世界46か国によって2019年に締結され、日本でも昨年4月1日から条約が発効したことを契機に、ますます調停に関し企業等からの関心は高まっています。
所長西原は、パネルセッションの第1部にモデレーターとして登壇いたします。
セミナー参加費は無料です。多くの方のご参加をお待ちしております。
詳細は こちらをご確認ください。
【受 付】月~金 9:00~18:00
(土・日・祝 定休)
まずはお問い合わせいただき、
日時をご予約ください。
弁護士がしっかりとお話を伺い、
問題に対する対応策などを
アドバイスいたします。
初回 30分 5,500円(税込)
Zoomでの相談も可能です